てい あきら

てい あきらは、韓国・釜山に生まれ、1985年に来日して以来、新宿で暮らし、働き、地域とともに歩んできました。新大久保を中心に、商店街活動、多文化共生、地域交流、まちの美化活動に取り組み、地域経済と暮らしを支える活動を続けています。

・韓国・釜山生まれ
・1985年 留学生として来日
・東京情報大学 卒業
・一般社団法人 新宿韓国商人連合会 会長
・新大久保商店街振興組合 理事
・新宿日韓親善協会 副会長

主な経歴・地域活動

新宿区・新大久保地域での活動を通じて、
地域商業の発展と多文化共生に取り組んできました。

新大久保の商業・地域活性化に取り組み、安心して魅力ある街づくりを推進

地域商人の代表として、多文化共生と地域経済の発展に尽力

日韓の友好と相互理解を深めるため、文化・交流事業に積極的に参画

地域のルールを守る事業者の立場から、住環境の保全と観光の共存を目指す

てい あきらの活動や地域貢献の様子をご覧いただけます。

新宿区と新大久保での彼の歩みや人柄を映し出す写真を厳選して紹介しています。